正直になれない大学生ブログ

普通のことを普通につらつら書いていく。そんなブログ。

果てしない鬱憤を…

Twitterにも書いてましたが、ホント最近、鬱憤が溜まることがない。 だから書くことがない。ストレスもまあない。 私の雑記への原動力はストレスしかないから、何も書けない笑 なんか雑記を書いてストレス発散してたとこはあるから、ここんとこ中身がスッカ…

頭が良くなりたいと思う人への入門書

頭のよくなる本―大脳生理学的管理法 (カッパブックス) 林髞 (著) 大脳生理学の応用として書かれたものが本書となる。中学生にもわかるように優しく書かれ(と著者は言っている)、入学試験を控えている人はもちろんのこと、生理学、医学、心理学を学んでいる…

ね?チューしよ?(つぶやき)

暑いから薄着で来てんのにあの冷房の寒さはなんのなの。 暑がりが我慢してよ…。 でも、暑いからって我慢して、熱中症で倒れたら嫌だね…。 寒がりは寒くて不快を感じるけど、倒れはしないからね。 あぁ、でもやっぱり暑がりは我慢しろよ! どうでもいいこと …

昭和年代の性格学(心理学)

性格 (岩波新書) 宮城 音弥 (著) 発展途上の時代にあった心理学を性格の面に焦点を当てて書かれた本…という印象。 昭和35年の本だけあって、言い回しがやたらくどくて、読みづらかった。慣れるしかない。 昔の新書といっても、文章の流れは現代のものとそ…

扁桃炎を乗り越えて、今

仰々しいタイトルですね。 えー、先週火曜(詳しく言うともっと前)から扁桃炎にかかってしまい、寝て、食べて、薬を飲む、というサイクル(生活)を5日続けてようやく治ってきたところでございます汗 扁桃炎っていうのはのどにある扁桃腺が腫れてしまうっ…

国家の底力は品格に通ず

国家の品格 (新潮新書) 藤原 正彦 (著) 一貫して述べることは、財力に任せた市場主義をやめて、また、論理だけ解決できると盲信せずに昔ながらの情緒あふれる日本を取り戻そう、と訴える内容。 品格のない著者の講演記録をもとに、それを大幅修正してまとめ…

科学を体験してみよう/死ぬまえに何を考えるか

子どもにウケる科学手品77(ブルーバックス) 後藤道夫(著) 子供の時に、科学を実体験してもらうことによって、科学の不思議さや楽しさ、面白さを知ってもらう本。 さらに、子供に考えさせ、対話を豊かにすることが副題。 用意する実験道具が入手しやすいも…