正直になれない大学生ブログ

普通のことを普通につらつら書いていく。そんなブログ。

隣の服はきれい

「隣の芝生は青い」
The grass is always greener on the other side of the fence


意味:何でも他人のものはよく見えるものである。


えー、なんか意味のわからない入り方をしてしまいました汗
他にも「隣の花は赤い」とか「他人の飯は白い」とかあるそうです。


そして、私は最近…というか昔から「人の服がきれい」に見えて仕方がありません。
何なんでしょう。あれ。自分の服はすごいパサパサなのにお洒落な人やきれいなお姉さんとかめっちゃ服が滑らかではないですか?! 上質ではないですか!? シルクみたいではないですか!? 皺すら見当たらない。私はスチーマー&アイロンで皺を伸ばしても気づいたらその日に皺がつくというのに。


なんでなんだろう。聞くと、やれ「ステゥディオス」とか「エンダースキマー」とか…あとなんか言ってたけど忘れた。とにかくあんなハイブランドっぽい、ちょっと通な服を着ている。
……と思いきや「ユニクロ」だったり「H&M」だったり私と持ってるブランド同じじゃん! って場合もある。
そしてなんだろう、翻って自分の服はいつも見てもB級品感が漂う感じ。


ちなみに私はほとんど「タケオキクチ」の服で固めてます。シャツ1着で2000円ですよ! ユニクロより安い…! まあ、ここ1年間は服買ってないんですけどね。。。


そういった生活をするからなんでしょう。「人の服がきれい」に見えるのは。